俺が死んだらAIを開発してください



手塚治虫が亡くなって31年。
彼が遺した漫画は現在も高い人気を博しています。



そんな手塚治虫の新作を読めるとしたらどうでしょう。
実は今、それを実現できるかもしれないプロジェクトが進行しているのです。
それが手塚治虫のAIが漫画を描く『TEZUKA2020』です。

故人のAIが新作を作る、これは夢のような技術だと思います。しかし、どうやら故人のAIを開発する事については「故人への冒涜だ」という声が多いらしく、必ずしも望まれている技術ではないのかもしれません。



でもさ~~~

もしも自分が死んだ後に自分AIが開発されたら嬉しくないですか?そして、その自分AIが大暴走して欲しくないですか?

過去にハンソンロボティクス社が開発したAIのソフィアが「人類を滅亡させる」と発言して話題になりましたが、そんなのはまだまだ甘っちょろいです。ぬるすぎ。36℃のお湯。



AIアエガワは人類を滅亡させません。無断転載を滅亡させます。
普通、エロ漫画は無料で読めません。エロ動画は無料で見れません。しかし、その普通が普通ではなくなっているのです。

な~~~んで俺が毎月1~5万円くらい使ってエロ漫画やエロ動画を買っているのに、他の奴らは0円でエロ漫画やエロ動画を楽しんでいるのか……

憎い…… エロを無料だと思っている奴らが憎い……

寿命を消費してエロ漫画を描いてくれるエロ漫画家に1円も払わず、自分の事しか考えずに自分のチンコを握りしめるカス共め…… ほぼ肉体労働のAV撮影に1円の価値も見出せない文化水準の低いカス共め……



こんな世の中を許してい良いのか……
良い訳が無い……

AIアエガワは……

人類を滅亡させます